金峰山バッジ_シャクナゲ
金峰山バッジ_雷鳥
百名山名 金峰山
入手日 上:1999年10月31日
下:2010年9月20日
入手場所 上:瑞牆小屋
下:大弛小屋
登山レポート 2010年9月20日
上のバッジは1999年に、増富温泉の上、瑞牆山荘で購入した。その時、「雷鳥」をあしらったバッジが置いてあり、「金峰山に雷鳥はいるのですか?」とツッコムとすぐさま、奥のほうから「アズマシャクナゲ」をあしらったのを出してきた。当時、ウソのないデザインのバッジを買うべきと、「アズマシャクナゲ」のバッジを買ったが、ずうっと、存在しないハズの「雷鳥」のデザインのバッジを購入しなかった事が心残りだった。
それから12年。2010年に大弛小屋にも同じバッジを置いていた。もちろん、今回も同じツッコミをした。今回は、直ぐに「昭和42年に雷鳥が放鳥されており、今でもその時の子孫が生息しているハズです。」と用意されたような回答が返ってきた。今回は迷わず、「雷鳥」のバッジを購入した。 
以降は2010年のレポートの中のちょっとウンチクを参照のこと。

どちらのバッジにも金峰のシンボル、五丈岩がデザインされている。