鍋割山より
鍋割山より:04/10/17/11:50頃 撮影
この山のゆったりした芝生に寝そべって富士山を見るのは最高。でもシカの糞に注意した方が良い。


蛭が岳より
蛭が岳より:2003/11/08/7:15頃撮影
丹沢の最高峰、蛭が岳から。このようにちょうど道標と合わせて撮れる面白いスポット。


三の塔より
三の塔より:2002/11/10/11:00頃撮影
どう見ても絵が傾いている。そこで傾きを何度も調整したが、結局富士山のほうが傾いていたようだ。


三ノ塔から雲海に浮かぶ富士
三の塔より:2006/5/5/12:10頃撮影
上の画像と同じところから撮影。


箱根駒ケ岳より
箱根駒ケ岳より:2002/12/15/11:50撮影
手前に見える遺跡の残骸ような物は何だったのだろう?


金時山より
金時山より:2004/11/22/11:50頃撮影
代表的な富士山ビューポイント。2度目の挑戦の時に撮影。


吾妻山より
吾妻山より:2005/1/30/10:10頃撮影
菜の花の名所からの富士。この山はわずか136mの低山ながら、眺望は最高。


塔の岳より
塔の岳より:2002/11/10/13:50頃撮影
やはり山の写真を撮るのなら午前中が良い。この時は昼過ぎになってしまった。



中央アルプス千畳敷より:2005/8/1/5:00撮影
さすがに中央アルプスからだと南アルプスに邪魔されて、富士山はちょこっとしか見えない。千畳敷からだと農鳥岳と塩見岳の間に見える。写真の中央の富士がわかるだろうか?


高座山より
高座山より:2005/11/20/11:10撮影
山の名前はタカザスヤマと読む。ここからだと裾野の端から端まで綺麗に見える。


北アルプス/常念岳より
北アルプス/常念岳より:2006/8/15/6:40撮影
雲海の向こう、南アルプス甲斐駒ケ岳の左側に富士が見えた。


明星ヶ岳より
箱根/明星ヶ岳より:2007/4/15/10:56撮影
富士山の手前に連なるのは箱根外輪山。右端の一番高いところが
金時山。ドームのような形で何処からでも目立つ。


達磨山より
伊豆/達磨山より:2006/12/30/11:00撮影
駿河湾を挟んだ富士。この絵だけはパノラマにした。左の端は戸田の港。


湘南平より
湘南平より:2008/2/24/11:20撮影
関東平野から富士を見ると、箱根/丹沢/奥多摩/秩父にさえぎられて
下のほうが見えない。ここは200mに満たない標高ながら、ちょうど
箱根と丹沢の間に富士山が来て、下のほうまで見える



矢倉岳より
矢倉岳より:2008/4/6/11:00撮影
上の湘南平からの富士とよく似ていると思ったら、距離が違うだけで
ほとんど同じ方向からの写真だった。と言うわけで、よく見ると、
上の写真に矢倉岳が見えている。富士の裾野の左の山がそれ。


陣馬山頂の馬の像と富士
陣馬山より:2008/11/23/11:10撮影
人気の陣馬山の象徴、馬のオブジェと富士。馬が富士の方向を
向いているとは知らなかった。


高尾山より
高尾山より:2008/11/23/16:40撮影
正確には高尾山の西側にあるモミジ台から。
紅葉シーズンの高尾山頂はダダ混み。数百人が夕日の富士を
眺めていた。しかし、ほんの10分西側に下りたここから富士を
眺めていたのは数人。こういうところがイビツな観光地、高尾山
らしいところ。多くの人が訪れる高尾山の良いスポットをちゃんと
知っているのはほんの一握りの人と言うこと。

高尾山より2
高尾山より:2010/2/7/11:00撮影
こちらは本物の山頂からの撮影。真冬の早めの時間だったので
すいていた。

明神山から
明神山(鉄砲木の頭)より:2009/10/11/13:50撮影
山梨、静岡、神奈川の三国を分ける三国山の東にある明神山から
撮影。この山の中腹は絶好の富士撮影スポットのようだ、
百人は下らないという人が富士に向かいシャッターを切っていた。
手元の湖は山中湖。


屏風山より
屏風山より:2010/1/24/13:00撮影
芦ノ湖の南、箱根関所跡の裏山、屏風山から。芦ノ湖と富士が木々の間から見えるが、展望の利く場所はない


大山山頂
大山より:2011/5/15/11:50撮影
大山からだと丹沢の主脈が切れえたところに富士が見える。



大山より:2013/1/20/11:05撮影
こちらは真冬、富士見台から

黒岳(大菩薩連嶺)より
黒岳(大菩薩連嶺):2012/5/13/10:15撮影
黒岳の南、白谷丸から。笹原から見る富士は気持ちよい。


七ツ石山(奥多摩)
七ツ石山(奥多摩):2012/7/16/13:00撮影
雲取山の南、七ツ石山から撮影。わずかに残る雪が、初夏を感じさせる。


雁腹摺山
雁腹摺山:2012/11/3/11:20撮影
1942年11月3日旧5百円札の富士が撮影された山から70年後に
撮った富士。3度目の挑戦でようやく富士を観る事が出来た。

雲取山
雲取山:2013/2/11/7:45撮影
冬の雲取山から撮った富士。残念な事に薄っすらとしか見えなかった。

両神山より
両神山:2013/4/28/11:40撮影
両神山からだと、より標高の高い秩父の山が邪魔になり、富士は見えないと思ってた。
上の写真のように、上のほうだけちょっぴり顔を出していた。


木曽駒ヶ岳より見た富士
木曽駒ヶ岳:2013/7/21/5:00撮影
手前は伊那前岳。富士の手前の山並は南アルプス。富士は塩見岳と農鳥岳の間に見えた。